配当金だけで生活できるその日まで

4%以上の高配当株をメインに取引記録を報告するブログ

飲み屋で働けるのも限界があるので、コツコツ働いたお金を投資して複利で増やしていきます。

先日、外貨建MMFでの運用について書きましたが、コールセンターへ問合せます。と書きましたがナビダイヤルで有料だったのでメールで問合せしましたところ、信託手数料を差し引いた後の金利の記載であると回答いただきましたので、さっそくお試しで100ドルぶん外貨建MMFを買い付けてみました。

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100ドルで年0.876%の利回りですと、1ヶ月あたり0.876ドルから約20%の税金を引かれて、6円の利息がついた額を再投資してくれる計算です(笑)

6円って笑われそうですが、実際に試してみないことには、本当に計算が合っているのか分からないので、まずはお試しで100ドルで様子をみてみたいと思います。

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計算通りでしたら、住信SBIネット銀行のほうにあと948.18ドルあるので、こつこつドルを買い付けていって外貨建MMFのほうに移していこうと思います。

どうやら金利は日割りで計算されるようなので、今回買付分は微々たるものだと思いますので、来月末にどうなったか報告したいと思います☆



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都民共済、アフラック、損保ジャパンひまわり生命の3社から保険金が入金されていましたが、予定よりも少なくてがっかり。

明細はまだ届いていないので詳細は謎ですが

都民共済 27万円
ひまわり生命 31万円
アフラック 28.3万円

合計863,000円

アフラックの中途半端な金額がとても謎です。
でもこれだけの金額をいただけるだけありがたいと思わなければ、ですね。

このお金はなかったことにして全額投資に回します。今月は保険のお金も含めて100万円以上投資資金に回せるので、来年分のNISA資金240万円は確保してありますので、もう少し特定口座のほうで買付ができそうです。


話は変わりますが、証券会社の手数料ってバカにならないので少しでも安いところを、と探していて松井証券は1日10万円以下の取引は手数料「無料」で前から気になっていたのですが、証券会社の数がどんどん増えるのもなぁ〜と申し込みしていなかったのですが、気になる銘柄がいくつか10万円以内であったので、ようやく申し込みしました。

今日書類を返送したので来週中くらいには口座開設できるかな。

SBI証券だと10万円以内の取引は150円(税込)かかります。往復300円

手数料を気にせずに取引できるのは魅力的です。
意外と高配当で10万円以内で取引できる銘柄はあるので、これから10万円以内の取引には松井証券を使っていこうと思います。

松井証券で米国株の取扱があれば最高なんですが、残念ながらないので、是非取り扱って欲しいです。

ちなみに、松井証券では家族や友人を紹介すると互いに5,000円ぶん手数料キャッシュバックキャンペーンをしているようなので、申し込もうかな〜と思っています。



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来年のNISA枠復活までの約半年間、ドルを遊ばせておくのが勿体ないので外貨建MMFで運用するか、特定口座のほうでETFで運用するか、個別株で運用するか、シミュレーションしてみました。

外貨建MMFについて調べたところ、どうやら、年利0.87%は信託報酬を差し引いた額のようです。外貨建MMFの申し込み、解約手数料は無料

仮に

10,000ドルを半年間、外貨建MMFで運用した場合

 (10,000×0.0087÷4)-21.315%=16.74ドル



10,000ドルをバンガード S&P 500 ETF(VOO)で半年間運用した場合

226.77ドル→44口

分配金(1.01ドル×44口×2回×0.9(外国税))-21.315%=62.94ドル-購入手数料20ドル=42.94ドル
半年後に売却する→手数料20ドル=22.94ドル


10,000ドルを半年間フィリップ モリス インターナショナル(PM) で運用した場合

119.58ドル→83株

配当金1株年間4.16ドル×83株÷2(172.64ドル)-21.315%=135.84ドル-購入手数料20ドル=115.84ドル
半年後に売却する→手数料20ドル=95.84ドル

※PMは外国税がほぼかからない


購入時と売却時の価格は変動ないものとして計算しています。
為替手数料1ドルあたり5銭(5,000円)は一律差し引くものとします

10%の外国税がかからないぶん、もしも10,000ドルを1銘柄に集中するならば、PMが一番効率が良い計算となりましたが、あくまで価格の変動のないものと仮定しての計算ですので、参考程度に。

10%の外国税は確定申告で戻ってくるそうですが、全額ではないらしいですね(5%くらい?)10,000ドルの取引では戻ってくる金額が8ドル分くらいなので考えてしまいます。


なかなか悩ましいところですね。

手数料が高額なので半年の期間限定での投資となると勿体ないです。

ちょうど半年後に値が上がっていれば良いですが、そうでなかったら売るタイミングも考えてしまいます。マイナスになっては意味がありません。

期限の決められた取引ではなく、売却せずに引き続き特定口座のほうで運用していったほうが賢いと思いますので、来年1月までの期間限定での投資は控えて、好きな時に解約できる外貨建MMFのほうで地味に運用していこうと思います。

本当に信託手数料は含まれているのか、明日コールセンターへ確認してみます。

ちなみに住信SBIネット銀行の外貨定期ですと、6ヶ月で年1%の金利となりますので、外貨建MMFよりも若干お得です。

ただ、きっちり6ヶ月間は解約できないので、どちらが有利か考えないとですね。


今日は検品・部屋の掃除・やらなきゃいけないことは全部できました(・◇・)ゞ
お部屋も片付いてスッキリ〜

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今日は週末だというのに来店予定がなくて、出勤したくなかったのですが、フリー(指名のないお客さん)がラストまで途切れることなく忙しくて、休憩ゼロで3時まで働いてヘトヘトでした。

終わった頃にはお腹ペコペコで誰かごはん行ってくれないかな〜と思っていたのですが皆疲れ果てていて送迎で大人しく帰るというので私も1本満足(糖質オフのやつ)を送迎待ちの間に店で食べて帰宅。

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これ、めちゃおいしいです!ダイエット中でも食べれるのでオススメです。

さて。週末は相場がお休みなのですることがない、と言いたいところなのですが、通販のほうの検品が山のように溜まってしまっていて、日曜は検品して掃除して洗濯して終わりそうです。

時間があれば銘柄探しと外貨MMFについて調べようと思います。お休みの日くらいしかゆっくりパソコンに向かう時間がないですからね〜

来週は火曜・金曜・土曜の出勤予定なので、月曜は夜仕事がないので朝からウキウキ株価チェックができるので、日曜は早く寝てスタンバっておこうと思います☆

今日で目標である1ヶ月に投資に回す資金「20万円」が達成できました.。゚+.(・∀・)゚+.゚

今月はあと3日出勤なので、これくらいの出勤頻度でも毎月20万円はクリアできそうです。

来週は保険のお金が全部入金されるかな?

では、気絶しそうなくらい眠たいので爆睡したいと思います(-_-)zzz



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ブログを徘徊していると、米国株メインの方が多いですね。

私もそういったブログを読ませていただかなかったら、米国株に興味を持つこともなかったと思います。

確かにその騰落率を見ていると日本よりも遥かに優れていますし、そう簡単に配当・分配金を下げない増配銘柄が多い点、権利確定から支払いまでがスピーディーであったり、年に4回配当がいただけたりと魅力満載です。

でも私がどうしても米国個別株に踏み出せないのは、特定口座のほうで買い付けたとして、外国税の10%に日本での20.315%の課税がされる・買付手数料が高い・為替手数料がかかる・今後円高になった時に評価額が下がってしまう恐れがある

等が挙げられます。

NISA枠で購入すれば日本での20.315%の税金は免除されますが、それでも外国税10%と手数料ははかかってきます。

ETFは無料ですが、個別株は手数料が最低5ドルかかるので、1株ずつの購入などのお試し買をすると損をしてしまいます。

エクソン モービル(XOM)を例に挙げると、1株80.12ドルで1株だけ試しに買おうと思ったら本来ならば約定代金の0.45%(0.36ドル)ですが5ドルかかってきてしまいます。

ただ、上限が20ドルとなっていますので、仮に100株(約897,344円ぶん)買い付けるのであれば、36ドルの手数料がかかるところを20ドルで済むのでお得ですよね。買うならばある程度まとめて買わないと損です。

でもいきなり1銘柄にそれだけの資金を投入する勇気がないんです。
初めは少額から様子を見たい慎重派の私には米国個別株はまだ勉強不足です。

私がETFだけの購入に留まっている理由は

NISAであれば買付手数料が無料なので1口ずつのお試し買いができる

これに尽きます。
なので、ETFであっても今のところは特定口座のほうでは購入予定はありません。

いずれ本格的に米国株中心でいこう、と思うことがあったらその時には個別株デビューすることもあるでしょう。

でも日本株もまだまだ優秀な会社はたくさんありますし、米国株にはない「株主優待」という何とも貰うと嬉しい非課税の特権もありますから、米国株の魅力は分かった上で、配当・優待利回りの良い日本株も増やしていくつもりです。



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今日もお仕事終わってぐったりです。

至福のひとときは家に帰って大好きなアイスコーヒーを飲むこと☆


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今日もがんばったー!って浸りながら米国株チェック。

ドルが下がっていたので、住信SBIネットバンクのほうで111.20ドルで3万円ぶんだけ買いました。手数料が1ドルあたり4銭と、円貨決済の1ドルあたり25銭よりもだいぶお得になるので、キャンペーン中は安い時に積立以外にも買い付けていこうと思います。

ただ、金利が0.02%しかつかないので、何か良い方法はないか探していて、SBI証券のほうで外貨建MMFだったら金利が0.87%となっていたので、来年まで使う予定のないドルを外貨建MMFで運用したほうが効率的なのかな?と思い調べていたのですが、「投資運用報酬」が年0.91%と書いてあり、分配金は20.315%の税金を引かれた金額を再投資する。とのこと。

あれれ?これってめっちゃ損なのでは?

ちょっと説明が難しすぎて私には理解できず。時間のある時にじっくり調べようと思います。

とりあえずはおとなしく0.02%の金利で持っていたほうが無難かという結論に至りました。(どなたか詳しい方教えてください)



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