昨夜のNYダウは-800.49ドルと大きく下げました。

もちろん買いに向かいます。

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指値で入れっぱなしにしていた銘柄が多く約定されていました。


まずはETF(NISA)から

バンガード トータル ワールド ストックETF(VT) を72ドルで2口・計25口に

iシェアーズ コア 米国高配当株 ETF(HDV) を91ドル・90.89ドル・90.86ドルで計28口に

バンガード S&P 500 ETF(VOO) を261.18ドルで1口・計19口に

バンガード トータルストックマーケットETF(VTI) を145ドルで1口・計13口に

バンガード 米国高配当株式ETF(VYM) を84.08ドルで1口・24口に

iシェアーズ グローバル公益事業 ETF(JXI) を54.32ドルで1口・20口に


続いて特定口座購入分

S&P 500高配当株式ETF(SPYD) を35.545ドルで1口・計87口に

ブラックロック A(BLK) を412.85ドルで1株・計6株に

HSBC ホールディングス ADR(HSBC) を36.04ドル・36.02ドル・計19株に


ようやく米国ETFが少し買い増しできました。

買付資金が尽きるまでは、下がれば買い、また下がれば買いをしつこく繰り返していきます。



今は毎月収入がありますから、一定額は投資資金へ回すことができるので買付資金がゼロになるということはありませんが、今まで蓄えていた余力は少しずつ減ってきています。

ここからいかにして余力をキープしながら買い進めていけるかが勝負です。

一気に買ってしまえば資金が尽きるのも時間の問題ですので、ちびちびと買っていくのが一番。


下落相場が長期間に渡っても、少額ずつであれば食らいついていくことができます。


下がればそれだけ安く仕込むことができるので、喜んで買い増していきます。


6月・7月と上がり調子で全く取引していないので、NISA枠も手を付けずにきましたから、その分の資金を下がっている今、投入しています。


よく下落している時は気絶しておけばそのうち戻る。

気絶投資法

なんて言われていますが、下落している時は果敢に買いに出て、上がっている時は特にすることもないので気絶しておけば良いと思っています。逆ですね。


ただ、下がっているからむやみに買い増せば良いというわけではなく、何らかの要因によって相場全体が下がっている時に限っての話です。


この下落相場はいつまで続くのでしょうか。
先のことは分かりませんが、これからも下がれば少しずつ買い、株数を増やすことに専念していきます。



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