2020年1月の米国ETF(NISA枠)の買い増し状況です。


年間120万円ですので、今年も毎月10万円分ずつ買い増すようにしていきます。


相場全体が下がった時には多めに買い増ししたり、その辺は臨機応変でいきたいと思いますが、上がっている時も少しは口数を増やしていくようにします。

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指値で入れっぱなしにしておいたものがようやく約定されました。


S&P 500高配当株式ETF(SPYD)を39.3ドルで3口・39.32ドルで2口・38.88ドルで4口・38.8ドルで2口の計11口

iシェアーズ優先株式&インカム証券ETF(PFF)を37.91ドルで3口


以上、合計543.39ドル分の買付けとなりました。



1月は暴落が続くという日が少なく、少し調整が入る程度でなかなか買い増しのタイミングが難しかったですが、2月も「このくらいの値であれば買おう」と思う価格と「ここまで下がったらラッキーだな」と思う図々しい値で、ちょこまかと注文を入れておきたいと思います。


毎日リアルタイムでチェックするのは難しいですし、一瞬の下がったタイミングでも拾っておいてくれるので、注文を入れっぱなしにしておくのは便利です。



また、先日現地課税が引かれている!と書きましたフィリップ モリス インターナショナル(PM)の現地課税が1月28日に返金されていました。

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良かったです〜ということで、1月14日入金分の配当金42.13ドルと今回の返金分を合わせた46.73ドルで計算したいと思います。



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