Oneリート投資法人 投資証券 (3290)タカラレーベン不動産投資法人 投資証券 (3492)日本リテールファンド投資法人 投資証券 (8953)より2月権利分の分配金をいただきました。5月19日の入金です。


Oneリート投資法人 投資証券 (3290)からは1口あたり7,889円でNISAで1口・特定口座で2口保有していますので、税引後20,463円いただきました。


買付時からの損益は+17,280円


次回分配金は7,750円⇒7,140円の予想で利回りは6%


Oneリート投資法人 投資証券 (3290)のポートフォリオは70%以上がオフィスビル。30%以下が商業施設となっています。


商業施設については賃料減額要請も出ているようで、どこまで影響してくるのか今後の分配金に注目です。



タカラレーベン不動産投資法人 投資証券 (3492)からは1口あたり3,693円でNISAで1口・特定口座で11口保有していますので税引後36,064円をいただきました。


買付時からの損益は-160,860円


次回分配金は3,000円⇒3,000円の予想で利回りは7%


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優待としてヤマダ電気で使える500円割引券×5枚も到着です。


10口以上の保有が対象です。1回の注文では5枚までしか使えませんが、本家ヤマダ電機 (9831)の優待と併用もできます。年2回いただけるので10口はキープしておこうと思っています。


今年は扇風機を買い替えたいと思っています。もう8年くらい使っている冷風機が老朽化してきていて首振りにするとキーー---って不愉快な音を出すようになってきいていて、昨年も一昨年も眠れぬ夜を過ごしました。さすがに今年は買い替えたいと思います(笑)


タカラレーベン不動産投資法人 投資証券 (3492)はホテルの割合も10%程あるのと、やはり商業施設(割合15%)からは賃料支払いの猶予及び減免の要請があるため、今まで比較的安定と思われてきた商業施設が今後どうなるのかが不安なところです。


とはいえ、現状利回りは7%あります。3,000円の予想が2,500円程に減配になったとしても5.8%の利回りをキープしてくれれば良いほうかもしれませんが、2,500円の減配で済まないかもしれませんし、全く読めません。いくらお気に入りの銘柄があったとしても、やはり1銘柄ごとの割合は均等に分散しておいたほうが良さそうですね。




日本リテールファンド投資法人 投資証券 (8953)からは1口あたり4,500円で特定口座で1口保有していましたので、税引後3,586円をいただきました。


買付時からの損益は-22,662円


暴落の際に買い増したので現在はNISAで1口・特定口座で2口の保有となっています。


次回分配金は4,500円⇒4,500円の予想で利回りは6.74%


分配金予想を発表したのが緊急事態宣言発令の4月となっているので、緊急事態宣言発令から実際のところどこまで影響があるのか、多少の減配は覚悟していますが、5%以上の利回りはキープしてほしいところです。


ということで3銘柄ともJREITからの入金でしたが、ホテルに次いで商業施設特化型のREITも大きく売られました。6月からは営業を再開するとして4月7日〜2ヶ月近く経済がストップしていましたので、すぐには戻らないでしょう。


ただ、どこを買えば絶対安心。なんていう銘柄はないと思っています。


少し緊張感もなくなってきている感じがしますが、まだ来るかもしれない暴落に備えて、いつ第二波が来てもいいように、イメトレはしておきましょうね。




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