共に9月20日権利確定分の VYM・VOOから分配金をいただきました。

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▲バンガード 米国高配当株式ETF(VYM)は1口あたり0.602ドルで私は2口保有のため1.08ドル
利回りは3%となっています。
購入時からは2口で3.5ドルのプラス


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▲バンガード S&P 500 ETF(VOO)は1口あたり1.176ドルで3口保有で3.18ドルいただきました。
利回りは1.95%となっています。
購入時からは3口の保有で19.29ドルのプラス

NISA口座での保有のため、外国税の10%のみ引かれた金額となっています。
投資額がかなりの少額のため、かわいい数字となっています。


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来年は私名義のNISA枠は全て米国ETFを買い付ける予定ですが、家族名義のNISA枠も米国ETFにしようか悩み中です。

もし年内にドルが安くなったら、家族名義の住信SBIネット銀行でドル転するかもしれません。

優待の関係などで家族名義でも取引をされている方は多いと思いますが、わたしは家族名義と私名義での取引はパソコンのアカウントを切り替えて作業しているのですが、いちいちログインし直してチェックするのは結構な手間なんですよね。

中には家族名義で5つ優待とりました!なんて方もいて、どうやって管理されているのかとても興味深いです。

取引が複雑になってくるので、家族名義は日本株だけにしようと思っていたのですが、米国株は通常の取引では手数料が高く、ちょこまか買いができないので、1度に50万円以上は買い付けないと、等と考えると今の私はNISAの範囲内での取引にとどまってしまいます。

米国株の魅力については米国ブログの勢いを見ていると説得力もありますし、とても分かります。

この件に関してはしばし悩もうと思います。


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