配当金だけで生活できるその日まで

平均4%以上の高配当株を長期保有して複利で増やしていきます。目指せ1億円!!

タグ:売買

昨夜のNYダウは-800.49ドルと大きく下げました。

もちろん買いに向かいます。

FireShot C)815株式取引_ - h

指値で入れっぱなしにしていた銘柄が多く約定されていました。


まずはETF(NISA)から

バンガード トータル ワールド ストックETF(VT) を72ドルで2口・計25口に

iシェアーズ コア 米国高配当株 ETF(HDV) を91ドル・90.89ドル・90.86ドルで計28口に

バンガード S&P 500 ETF(VOO) を261.18ドルで1口・計19口に

バンガード トータルストックマーケットETF(VTI) を145ドルで1口・計13口に

バンガード 米国高配当株式ETF(VYM) を84.08ドルで1口・24口に

iシェアーズ グローバル公益事業 ETF(JXI) を54.32ドルで1口・20口に


続いて特定口座購入分

S&P 500高配当株式ETF(SPYD) を35.545ドルで1口・計87口に

ブラックロック A(BLK) を412.85ドルで1株・計6株に

HSBC ホールディングス ADR(HSBC) を36.04ドル・36.02ドル・計19株に


ようやく米国ETFが少し買い増しできました。

買付資金が尽きるまでは、下がれば買い、また下がれば買いをしつこく繰り返していきます。



今は毎月収入がありますから、一定額は投資資金へ回すことができるので買付資金がゼロになるということはありませんが、今まで蓄えていた余力は少しずつ減ってきています。

ここからいかにして余力をキープしながら買い進めていけるかが勝負です。

一気に買ってしまえば資金が尽きるのも時間の問題ですので、ちびちびと買っていくのが一番。


下落相場が長期間に渡っても、少額ずつであれば食らいついていくことができます。


下がればそれだけ安く仕込むことができるので、喜んで買い増していきます。


6月・7月と上がり調子で全く取引していないので、NISA枠も手を付けずにきましたから、その分の資金を下がっている今、投入しています。


よく下落している時は気絶しておけばそのうち戻る。

気絶投資法

なんて言われていますが、下落している時は果敢に買いに出て、上がっている時は特にすることもないので気絶しておけば良いと思っています。逆ですね。


ただ、下がっているからむやみに買い増せば良いというわけではなく、何らかの要因によって相場全体が下がっている時に限っての話です。


この下落相場はいつまで続くのでしょうか。
先のことは分かりませんが、これからも下がれば少しずつ買い、株数を増やすことに専念していきます。



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またしても下がるNYダウ

こちらもしつこく買い増していきます。

ただし1株(1口)ずつ!!!

FireShot レ国株式取引_ - h

約定されていたのは上記の通り。

オクシデンタル ペトロリアム(OXY) を47.9ドル・47ドル・45.1ドルで計3株

ブラックロック A(BLK) を424ドルで1株

S&P 500高配当株式ETF(SPYD) を36.15ドル・36.24ドルで計2口

ザックスMLP高配当インデックスETF(ZMLP) を12.88ドルで1口

アルトリア グループ(MO) を45.5ドル・45.73ドルで計2株


買い増ししました。


さすがに1株(1口)ずつの買い増しは地味すぎますが、下がっても下がっても食らいついていくことができるので、極めてリスクが低いですが、急激に値を戻してしまった際には安値で仕込める株数も少ないので、チャンスを逃すこともあるでしょうし、大きく資産を増やすことはできませんが、長期に渡って下落が続いた際には有効な手段だと思っています。


底まで下がりきってから買いたいのは山々ですが、どこが底なのか分かったら苦労はしませんので、相場全体が下がっている時には、下がれば買い、また下がれば買い、と今後も地味〜に買い増していきます。


9日のNYダウは+371.12と値を戻し取引なし。

このまま戻すのか、一時的な買いが入っただけなのかは分かりませんが含み損からトータルプラスに転じてきました。


▼8月9日現在米国株(特定口座)保有一覧
FireShot Captuing0.sbisec.co.jp_bff_fbonuntSummardo

FireShot Ca__trading0.sbisec.co.jp_fAccountSummary.do

+743.92ドル
8月5日が-866.19ドルでしたから、値動きが激しいですね。




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昨日は日経平均-422.94円と久々に大きく下がった気がします。


保有銘柄も大きく下がりましたが、このままズルズルと下がっていくのか、一時的な下げですぐに反発するのかは分かりません。

ただ、下がってすぐに飛びついて買い増しして、その後早速の含み損を抱えしばらく下がり続ける。ということが幾度となくありましたので、少しくらい下がっても全力投球せずに様子見が一番かと思っています。

とはいえ、ここから反発してしまった時のことも考え、無難に日経平均高配当株50指数連動型上場投信 (1489)を32,000円で1口だけ買い増ししました。

合計18口の保有となりました。

下がれば1口ずつ地道に買い増していきたいと思っています。


個別株に関しては、どこまで下がるか分からないので手が出せません。


ただ、日本たばこ産業 (2914)が利回り6.43%まできました。
一体どこまで下がるのだ?と監視していますが、もしリーマンショック級まで下がることがあれば1,000円台までズルズルと下がっていく覚悟もしておかなければなりません。

FireShot Captureo.jp_ETGate_

仮に1,100円まで下がり、それでも減配がなければ利回り14%等のとんでもない数字になってしまうので現実的ではありませんね。

利回りは魅力的ですが、どこまで下がるのか見えない底なし沼には安易に足を踏み入れられないので、やはり買い増しは躊躇してしまいます。


下がると何かしら買わないと損な気がしてしまいますが、下手に売買するよりもじっとしておいていつか値が戻るのを待っていたほうが懸命かもしれません。


資金に余裕があって何かしら下がっているタイミングで買付したいのであれば、ETFを少しずつ。くらいが丁度良いと思います。



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今か今かと待っていた、株取引手数料無料の「スマートプラス」が口座開設申込みを開始しました。現在のところ現物取引のみです。私は昨日申込みをしました。

どの程度使いやすいのか、使ってみないと分かりませんが手数料無料で売買できるのであれば、多少使い勝手が悪くても文句は言えません。

万一のことを考えて保証される1,000万円の範囲内で取引しよう、と思っています。

ちなみに「貸株」にしてしまうと万一の際に保証されないので、貸株には絶対しません。

運営会社は株式会社スマートプラス
設立は2017年3月と新しい会社です。親会社である株式会社 Finatextも2013年設立と新しい会社ですので、安易に全ての資産を移管してしまうのは心配ですが、保証される範囲内であれば問題ないでしょう。

できることならばSBI証券等の大手証券会社も対抗して手数料無料を実施してくれるに越したことはありません。

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売買手数料完全無料は画期的

今まで1日の取引額が10万円以内であれば無料等のサービスを取り入れている証券会社はありましたが、「いつでも何回でも無料」という画期的すぎるサービスを始めた(る)のはスマートプラスが初めてです。

手数料無料の仕組みは

お客様から受けた株式注文は、当社からSORを通して東証・東証立会外取引の2か所で価格、数量と照合されます。 その時点でお客様に有利と判断される条件で約定され、SOR内の優先順位に従って約定されます。 SOR内でお客様から注文を受けた株式の価格を比較し、東証立会外取引の価格が有利と判断されて約定が成立した場合には、当社は東証の価格との差額の半額相当を取引手数料として頂戴します。 上記の例で言えば、東証の約定金額が60,000円、東証立会外取引の約定金額が59,976円とすると、両者の差額が24円となり、その半額相当の12円を当社が取引手数料として申し受けます。
(スマートプラスサイトより抜粋)



とのことですが、この差額がどこまでの利益になるのか・・・と考えてしまいますが、私たちはそこまで深く考えずにありがたいサービスを使わせていただけばよいと思っています。

できれば手数料の高い米国株も完全無料にしていただけたらな〜なんて思います。無料とはいかなくとも日本株くらいの手数料にしていただけたらもっと気軽に取引できるんですけどね。

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証券会社の手数料ってバカになりません。

今はデイトレをしているわけではないので、そう頻繁に1日に何度も取引を繰り返しているわけではありませんが、今回JTやすかいらーく等の株が下がった際に、一度売却して買い戻して買付価格を下げたいと思っても、ネックになるのが「手数料」なんですよね。

1日10万円以内の取引であれば無料になるところもありますが、10万円以上の銘柄では意味がありませんし、そう何度も手数料をかけて売買するのもなぁ〜と思っていました。

1日20万円まで手数料が無料になるという「岡三証券」の口座を新たに作ろうかな。と考えていた矢先、手数料完全無料の証券会社が誕生する!と目にしました。

これはもう、デイトレーダー大喜びじゃないでしょうか。

アクセスが集中しすぎてサーバーダウンしないといいのですが・・・

株式会社スマートプラスが提供するSTREAM (ストリーム)というアプリのほうで現物取引は4月から取引開始できるようです。

正直、聞いたことのない会社で取引をするのは「怖い」と思ってしまいますが、無料はありがたいので事前会員を募集していたので申込みをしておきましたが、申し込み書類やマイナンバーの発送等のお知らせはまだ来ていません。

4月1日から取引開始をするとなると、早めに口座開設の手続きをしておかないといけないのでは?と思ってしまいますが、まだ今はアプリの事前登録の告知だけとなっています。

4月中に始まるよ。という感じなんでしょうかね。

どちらにしても取引手数料が完全無料ということになれば、NISA以外で保有中のものは移管してしまいたいくらいです。

また手続きについてお知らせがきたら順次報告していこうと思います。


ちなみに、証券会社が破綻したら預けている大切なお金はどうなってしまうのか???ですが、

03071
(日本証券協会のサイトから)

最悪の場合、1千万円までは保証されるようですので、1つの証券会社では保証される範囲内で運用するのが良いかと思われます。


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