配当金だけで生活できるその日まで

平均4%以上の高配当株を長期保有して複利で増やしていきます。目指せ1億円!!

タグ:資産額


2019年9月4日現在の資産額です。
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29,278,318円ということで、先月の28,756,172円と比べ+522,146円という結果でした。


これといって地合が良かったわけでもありませんし、ガツンと米国株が下がった時にちょこちょこと買い増していたのが、じわじわ値が戻ってきた印象です。

最近は忙しさMAXで株価チェックも毎日はできていないので、正直先月と比べ上がった実感もありません。


忙しさでお金を使う暇もなかった。
というのもあるかもしれません。


美容院も行っていないし、服も買ってないし、雨の日も自転車通勤。余った生活費を投資資金へ回すことができたのも大きいです。


改めて更新しますが、8月中に入金された配当金額が約10万円・投資資金として口座へ移した金額が20万円。

あとは含み益ぶんとなります。

あくまで含み益は来月にはドカンと下がる可能性もありますから、あまりぬか喜びせずに引き続き投資資金を捻出しては、下がった時に株数を増やして年間配当金額を積み上げていきます。


資産額3,000万円まであと721,682円!!


相場次第では年内に達成できなくもない数字です。


ただ、米中貿易摩擦問題もありますし、この先相場がガツンと下がるかもしれません。


そうなれば、いくら数十万円投資資金を投入しても、数百万円単位で評価格は簡単に下がってしまいます。


常に最悪のケースも想定しつつ、来るかもしれない暴落に備えていきたいと思っています。



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集計が遅くなりましたが、8月13日時点での資産額です。

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28,756,172円ということで、先月の28,760,354円と比べ-4,182円という結果でした。


この不安定な相場の中、-4,182円で済んでまだ良かったと思っています。


7月中に入金された配当金・分配金の合計額は102,626円・追加資金は16万円程でしたから、実際の評価格変動は-27万円程となります。

本当はジャパンネット銀行の登録を忘れていて、ペイペイチャージ用に5万円入金していて少しずつチャージしているのですが、先月もこの金額は含んでいませんので、このまま含まずにいきます。


最近では一晩でこのくらいの変動はあったりしますので、これといって慌てることもなく、株価が下がれば買いのチャンスと捉えて、淡々と買い増していきます。


基本的には含み益はなくても良いので、トータルでマイナスにならないこと。が目標なので、せめて入金された配当金額と追加資金額分はプラスになってほしいところですが、それ以上にガツンと上がる月もあるので、あまり毎月の変動は気にせずにいきます。


気にしすぎていたら続きません。


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興味深いニュース記事がありましたのでご紹介したいと思います。

年代別に見る!シングルの平均貯蓄額はいくら?

の記事で、単身者世帯の貯蓄額(日常的な生活費等を除く将来のために備えている額)の調査データです。


そのうち金融資産を保有している世帯非保有世帯との差が歴然でした。
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20代の金融資産非保有者の平均が128万円だったのに対して、金融資産保有者の平均値は239万円と倍近い差が出ています。

中央値では20代非保有者が5万円!と驚くべき数字です。

平均値では仮に1人が5,000万円保有している。と回答した人がいればその1人によって上がってしまいますが、中央値は実際に多くいる数値となりますので、よりリアルです。

平均値データを見るよりも、中央値を見たほうが良いかもしれません。


では年収別の貯蓄額がどれほど違うのでしょうか
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年収1,200万円以上の金融資産非保有世帯の中央値が33万円なのには驚きですが、金融資産非保有者の1,000万円以上年収がある世帯が1,000万円未満の世帯に負けているというのは、何だかしっくりきてしまいます。

収入がある分贅沢な生活をし、良い車に乗って良い家に住んで、連休は海外旅行を満喫する。なんて生活が想像できます。


金融資産保有世帯は年収が上がるごとに資産も増えているように思えまずが、よく見てみると1,000万円以上の世帯の中央値は1,000万円未満の世帯に負けています


こうして見てみると、年収が高いから資産額も多い。というわけではないことが分かります。


年収が低くても、毎月一定額を投資に回し、コツコツ資産形成をしていくことがいかに大切なことか分かると思います。


今回のデータは単身者世帯限定でしたが、単身者は自分次第でいくらでもお金のやりくりができるので、単身のうちにできるだけ金融資産を作っておきたいものです。


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2019年7月5日現在の資産額です。

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28,760,354円ということで先月が28,194,218円でしたので、+566,136円という結果でした。


先月末のカードの請求額がえげつないことになっていたので、資産額もマイナスだと覚悟していましたが、この地合の良さで救われました。


単純に米国株の評価額だけでも先月が-20万円だったのが+17万円に。

銘柄入れ替えをしたJREITも全体的に好調でプラスして配当・分配金が9万円程入金されていますので、資金追加をせずに増えたことになります。

あくまで相場の良さに助けられただけですので、来月は資金を投入をして純粋に買い増しができるようにしていきたいと思っています。


2019年度資産額推移

■1月23,184,686円
■2月24,601,731円 (+1,417,045円
■3月26,826,371円 (+2,224,640円
■4月28,143,572円(+1,317,201円
■5月28,545,703円(+402,131円
■6月28,194,218円(-351,485円
■7月28,760,354円(+566,136円


年初来+5,575,668円



なかなか3,000万円まで到着するまでの道のりが長いですが、一度到達してしまえば複利の効果も加わって資産額の増加スピードは加速するはずです。

思えば1,000万円貯まるまでは物凄く長く感じました。
1,000万円を超えてから2,000万円までは意外とすんなり増えていったように思います。

また大きな暴落がやってくれば一気に資産は減りますし、焦らず地道に買い増していくのみです。



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遅くなりましたが2019年6月9日現在資産額です。

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28,194,218円ということで、先月が28,545,703円でしたので、-351,485円という結果でした。

5月は体調を崩してしまい休養していたので、収入が激減した上に検査や人間ドッグ2名義(カード払い)、自動車税の支払い等があったので減ることは予想していましたが、予想以上でした。


ドル資産の損益がこの1ヶ月で為替も含めて-24万円程下がったのも大きいです。


一時は-44万円程まで下がりましたがこの数日で20万円は戻しました。日々の値動きに一喜一憂していても仕方ないので長い目で見て資産がじわじわ増えていけば良しとします。


今月から仕事は復帰していますが、先月分の検査の費用等クレジットカードで支払ったものの請求が今月末にきますので、次回(7月上旬)の資産額も減りますがそこから先は相場次第ではありますが、また順調に増えていってくれるはず。


3月→4月では資産額が+1,317,201円と大きく増えたりもしました。逆にこのくらいは相場次第で簡単に減る可能性も大いにありますので、メンタル強めに図太くいかなければやっていけません。


2019年度資産額推移

■1月23,184,686円
■2月24,601,731円
■3月26,826,371円
■4月28,143,572円
■5月28,545,703円 
■6月28,194,218円


1月に比べ+500万円
昨年末のダメージがいかに大きかったかが伺えます。

配当金の再投資+追加資金も大きいですが、それだけでは+500万円は到底無理ですので相場の影響は大きいです。それでもめげずに配当金の全額再投資+少しでも追加資金を捻出していきたいと思います。



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